テキスト版
Read this page in English
 印刷 | このページをメールする| お気に入りに追加|関連ページ
British Council Japan
マンチェスター・ユナイテッド来日
フットボールカルチャー
異文化の壁を越えて
英国と日本のフットボールカルチャー
イングランド流、「マイ・チーム」の探し方
マンチェスター・ユナイテッド サポーター観戦記
英国のフットボールファンは一味違う
FAカップ決勝戦
チームに変わらぬ忠誠を誓う
この記事の英語版
オーウェン・ハーグリーヴス -来日直前インタビュー
ミュンヘンの悲劇
1958年、ヨーロッパカップ準々決勝からの帰途、マンチェスター・ユナイテッドの選手8名が命を落とした。
マンチェスター・ユナイテッド公式サイト(英語)
レッド・デビルズがやってくる
マンチェスター・ユナイテッド来日

フットボールカルチャー > フットボールファン特集 > マンチェスター・ユナイテッド来日

ひと昔前まで、日本にいながらにして、欧州強豪クラブの試合を生で見る機会は、ほとんどと言っていいほどなかった。しかし、最近は市場拡大などを狙った欧州クラブによるアジアツアーや日本ツアーが盛んに行われるようになり、今年のプレシーズンには、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)、レアル・マドリッド(Real Madrid)、バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)、ユベントス(Juventus)など、8つのクラブが来日。

特に、7月の最終週には数々の親善試合が行われ、どの試合に行くべきか迷う日本人ファンが、嬉しい悲鳴をあげるほどだった。

10日間のアジアツアーの一環としてやってきたマンUは、日本にも忠実なサポーターを多く持つ人気クラブ。そんなマンUサポーターのひとり品田正人が、7月28日、鹿島アントラーズ戦を観戦。心待ちにしていた選手たちは、期待のプレーを見せてくれたのだろうか。
日本人サポーター 品田正人のマンU戦観戦記はこちら

マンUの来日は、日本在住英国人サポーターにとっても、久々にマンUのプレーをスタジアムで見るチャンス。7月30日、東京在住、ホームシック気味のトニー・スミスが、サポーター仲間と共に、浦和レッズと戦う‘我がチーム’の勇士を見に、埼玉スタジアムを訪れた。
英国人サポーター トニー・スミスのマンU観戦記こちら

Top of page

ブリティッシュ・カウンシルは、英国の公的な国際文化交流機関です。調べたい英単語をダブルクリックするとオンライン英英辞書が利用できます。  Positive About Disabled People Download Browsealoud