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アイエルツ(IELTS)は世界で年間150万人が受験し、6,000もの政府機関。教育機関が採用している英語運用能力試験です。 実際に英語を使用する場面に即した形式で英語力を判定しますので、教育機関での幅広いニーズに対応してお使いいただけます。
- 留学生の受け入れ基準として
- アドミッション入試の入学資格として
- 単位認定や成績評価として
- 在校生や職員の英語力評価として
- 英語関連授業の効果測定として
- 交換留学、認定留学の選考基準として
アイエルツ(IELTS)の学内導入に関するご質問は、ブリティッシュ・カウンシル試験部までメールでお問い合わせください。

アイエルツ(IELTS)の認定機関登録(Recognised Organization)とオンライン成績認証サービス(Verification Service)について。
アイエルツ(IELTS)を入学資格として採用する際には、認定機関(Recognised Organisation)としてご登録ください。登録をされた教育機関は、アイエルツ(IELTS)の成績証明証(Test Report Form)の送付先として認められ、認定機関名はアイエルツ(IELTS)の世界的なインターネットサイトに掲載されます。また、加えてオンライン成績認証サービスの登録をされますと、オンライン上で無料で成績の確認をすることができます。アイエルツ(IELTS)認定機関(Recognised Organization)とオンライン成績認証サービス(Verification Service)の詳細につきましては、こちらをご覧下さい。また、ご質問はブリティッシュ・カウンシル試験部までメールでお問い合わせください。

アイエルツ(IELTS)の学内実施について。
受験者が多い教育機関には、年間48回設定されているアイエルツ(IELTS)試験実施可能日からご希望の日をおえらびいただき、キャンパス内で在校生のみを対象とした公式のアイエルツ(IELTS)の実施が可能です。 アイエルツ(IELTS)は紙と鉛筆で行う筆記試験と、ネイティブスピーカーの試験官によるインタビューで構成されていますので、コンピューターの設定作業などは必要ございません。 実施は(財)日本英語検定協会のスタッフで行います。
学内特別会場アイエルツ(IELTS)実施までの流れ

アイエルツ(IELTS)の学内実施をご希望の場合は、下記までお気軽にお問い合わせください。
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