ホーム > アーツ > アートの各分野 > 美術
英国のアーティストは国際的なアートシーンでめざましい活躍を見せています。ブリティッシュ・カウンシルは、絵画、彫刻、写真、プリント、ビデオ・アートやメディア・アートなど幅広い分野にわたる英国美術を、日英の美術館などパートナーと協調しながら、展覧会やワークショップ、セミナーなどを通して積極的に紹介しています。また、英国の美術館が取り組んでいるオーディエンスディベロップメントやアウトリーチの手法を日本の方々と共有できるような機会を提供しています。
 |
 |
 |
 |
日英の美術館やキュレーターの交流を促進し、英国の現代アートシーンを幅広く紹介する交流プログラムを5月9日 - 19日に実施します。日本各地で活躍するキュレーターの方々が英国の美術館やギャラリーを訪問します。 |
 |
 |
 |
 |
 |
若手のキュレーターの方々を対象にした国際キュレーター・コンペティション「The Fifth Curator 」。世界47ヶ国 161名の応募の中から日本人の方を含む6名が最終選考を通過、ロンドンでの最終プレゼンテーションを経て受賞者が決定しました。 |
 |
|
ブリティッシュ・カウンシルは、1930年代後半から美術、工芸、デザインなどの作品をコレクションし、海外に向けて紹介してきました。8,000点を超えるコレクションをオンラインでご覧下さい。 |
|
ブリティッシュ・カウンシルは、1938年以来、ヴェニス・ビエンナーレの英国館のコミッショナーとして、英国のアーティストの作品を紹介しています。1895年から現在までの英国館の歴史やプロジェクトについては、UK at Venice Biennaleのサイト(英語版)でご覧ください。 |
英国の美術に関する情報は、ブリティッシュ・カウンシル本部のサイトもご参照ください。(英語版)
|