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コネクティング・クラスルームには、アフリカ、中東、インド、東アジア、中南米など、多くの国々が参加し、学校間国際交流に取り組んでいます。 コネクティング・クラスルーム(グローバル)についてはこちらをご覧ください。
東アジアでは、英国、日本、韓国、台湾、インドネシア、タイ、マレーシア、ベトナム8地域から3000名の教員と25000名の生徒が参加しています。
日本からは6地域から37校、240名の教員、3000名の生徒が参加しており、英国からはは Secondary School 220校、東アジア地域では430校にのぼります。
コネクティング・クラスルーム東アジアには、英国、日本、韓国、ベトナム、タイ、インドネシア、マレーシア、台湾が参加しています。日本は英国と台湾あるいは韓国とで構成される3地域間での交流を行います。
日本国内では、教育委員会ならび研究機関主導のもと、その地域内の中学校・高等学校がグループを形成し、「日本-英国-台湾」あるいは「日本-英国-韓国」の組み合わせで交流学習が展開されています。
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